Cisco Untagポートを作成する

Cisco L2にVLANポートを割り当てる

Cisco L2 SWの8番ポートにVLAN ID 201のポートを作るには以上のようなコンフィグを書きます。物理的にVLAN IDを割り当てて、パソコンなり、HUBと接続できるポートを作成する時には、

switchport mode access

を利用します。

これが、タグを話せるポートとして、HUBと接続する時には

switchport mode trunk

とします。

アライドのHUBでいる、tagged , untagの関係ですね。

ADD VLAN=8 PORT=8

が、switchport mode accessにあたり、

ADD VLAN=8 PORT=8 FRAME=TAGGED

が、switchport mode trunkとなります。 ↓

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