買ってもいいよ 失敗しない格安Bluetoothワイヤレスイヤホン おすすめ3選 5,000円くらいで通話が普通にでき、Siriが使える

Bluetoothワイヤレスイヤホンが欲しくなり、初心者なので以下の点に着目して選んでみました。

5000円程度で手に入る事

ちゃんと通話できる事

ボタン操作でSiriが使える事

ワイヤレスイヤホンを購入する時は、信頼できるショップから購入した方がいいと思います。スマートウォッチを購入した時に痛い目に会いましたが、一番安い中国人が経営されているショップでは、異常にレビューがいいのに実際に届いた商品は使えないとか。さらに、届くまでにかなり時間がかかったりなど。

中国のネットショップを使う事もありますが、やっぱり不良率は高いです。その時にちゃんと対応してくれるショップを選ぶ必要があります。

amazon は出店はとても多いのですが、ステマ的なレビューがとっても多い。最近は日本語レビューのレベルも上がっていて、ステマなのかどうかは分かりません。どちらかというと、楽天のレビューの方がまだちゃんと日本人が書いているんだろうと思われる公平なレビューが多いです。

楽天市場でこんな感じでしっかり保証をうたっている店ならまず安心です。あとはちゃんとレビューも確認しましょうね。

楽天市場でも、中国直輸入のお店があります。ちょっと保証の明記がなかったりするので不安になるお店もありますよ。電話をすると、だいたい中国人の方の対応になります。中国のwebサイトで購入するよりか、もしくはamazonで購入するよりかは楽天の方が安心感がありますが、絶対間違いない・商品もすぐ届けて欲しいって思うなら、保証の有無・配送までの時間を確認しましょうね。

ポイント 保証の有無・配送までがどれくらいか?

自動ペアリング 左右分離型 シンプルな操作性を実現した
完全ワイヤレス bluetooth イヤホン ワイヤレス ヘッドホン

【自動ペアリング 簡単操作】

【 Hi-Fi 高音質 】

【超軽量 小型 フィットする安定感】

【両耳 / 片耳 モード 自由選択】

【20時間の連続駆動】

【簡単ペアリング】

とてもよく聴こえて、通話も毎日するのですが、逆に音を拾いすぎるぐらい高性能です。
風が強い日には風の音が入ってしまうみたいですが、快適に使用しております!
買ってよかったです。

主人が欲しがっていたので、誕生日プレゼントで購入しました。初期不良などもなく、思っていた以上の良品で、とっても気に入ってくれました。音質も良く、通話もしっり出来るので、大変便利です。通勤の際にも音が漏れる心配も無く、これなら安心して使えると思いました。購入して良かったです。有り難うございました。

取り出しにくいし、音とびもする。

参考レビュー

やや気になった点としては、イヤホン側で音量の調整が出来ないのは不便な場合が有ります。屋外では外の音の大きさは頻繁に変わりますし、音量の調整がイヤホンで出来る方が便利なのは言うまでもないでしょう。

レビュー】コスパ抜群の「QCY T1」を使ってみた!左右分離型イヤホンはイヨイヨ買いなのか?

廉価とは言え,実用に耐えうる高音質な完全ワイヤレスイヤホンである
ケース込みでも小型軽量で携帯性抜群
でも,ケースに蓋は欲しかったな…
ノーマル状態ではマグネットが強くてイヤホンをケースから取り出しにくい(コンプライを付けると上手い具合にクッションになる)
とても軽くて耳への収まりも良い
iKanziの完全ワイヤレスイヤホンでは触れたつもりもないのに勝手にSiriが立ち上がって電話をかけまくって難渋しましたが,T1ではスイッチが誤動作したことが無く,安心して使っていられる
約4時間再生可能で使い勝手が良い.長距離/時間移動族には特に嬉しい
超高音質という程ではないが,高音質
輪郭がハッキリして尖りまくった音ではなく,聞き疲れしない優しい音
設定に対する再生音量が小さく,スマホ側のボリュームをかなり上げた状態で常用する形になる
普通サイズのイヤーピースを使用出来,カスタマイズの選択肢が広い
スクリーン除去,コンプライを使用することによって高音質化可能.特に低音の盛りと高音の透明感の変化が顕著.素晴らしい.

普段使いに最適な高音質完全ワイヤレス低価格イヤホン『QCY T1』を使う&高音質化を色々と試す

この価格帯では圧倒的に使っている人が多い、人気がある商品。個人のレビューページがたくさん出てくる

購入しました

購入して使っています。とっても調子がいいです。

車での移動が多くなり、この移動中に電話がかかってきたときに普通に電話出来たらいいのになぁと思っていました。最近は警察の取り締まりも厳しくなり罰金も高くなりました。

通話が普通にできる

Siriを起動していろいろできる

私にとってはこの2つが大きなポイントでした。

通話音声は相手にもしっかり声が届き、相手の声もよく聞こえます。まったく問題がありません。

音声アシスタントのSiriを起動するにも、1秒ボタンを押すとSiriが起動してきて、運転しながらメモをとってもらったり、メッセージを送付してもらったり、時には電話をかけてもらったりしています。

最初、Siriを起動するのに1秒押すって感覚が難しかったのですが、ボタンを押したらすぐ離すでうまくSiriが起動してくれるようになりました。

取り出しにくい

唯一欠点があるとしたらこれ。充電ケースから取り出しにくいです。

QCYって?

QCYとは、お客様のために創造性のある高品質な製品を提供するという理念を持った製品ブランド名です。

QはQUALITY(品質)・CはCREATIVE(創造)・YはYOU(あなた)を表しています。2009年にQCYブランドが創設されて以来、技術研究開発及び革新的なデザインを軸に、常にブランド競争力を強化してまいりました。すべてのアイテムには独自の知的財産権を保有しています。

日本法人は MIRISE株式会社(QCY日本法人)

本社:
〒170-6045 東京都豊島区東池袋3丁目1-1 サンシャイン60 45階

親会社である東莞市和楽電子有限公司がイヤホン分野のブランドとして使用しているブランド名がQCYで、日本法人としては2017年12月にMIRISE株式会社が設立されています。

2012年、QCYの親会社である東莞市和楽電子有限公司は、CSR(英国)、三菱(JP)、Murata(JP)、Knowles(米国)、Future Power(CN)等国内外の電子部品メーカーと提携し、協力関係を締結しました。

2016年11月、QCYの親会社である「東莞市和楽電子有限公司」は、広東省政府により2016年度初の国家ハイテク企業として認定されました。

製造元はXiaomiではなく東莞市和楽電子有限公司(会社)となっています。これはXiaomiが設計から生産まで完全に委託するODM生産を行なっているからです。

Xiaomi AirDots 実物レビュー:安すぎる左右分離型ワイヤレスイヤホン

製造元の 東莞市和楽電子有限公司 はXiaomiから設計・生産を委託され信頼性が高い

QCY T1の人気具合

QCY T1は、検索すると個人レビューがたくさん出てきます。かなり市場に出回っているのではないでしょうか。試しにQCY T1で検索すると

7,380,000件ヒットします。これはかなりの数で、利用者数が多いことがうかがえます。この価格帯の覇者って感じです。


1.Bluetooth5.0を搭載し、接続後の安定性も抜群に良いです。
2. 超軽量、コンパクトで持ち運びが楽ちん。
3. ワイヤレスイヤホンだからコードがない。絡まらない。
4.人間工学に基づいたデザインでしっかりフィットします、装着感も快適です。
5. 充電満タンで24時間連続使用可能。
6. 初期不良は無償交換。購入日から3か月以内。

初めてワイヤレスのイヤホンを購入しましたが、コードがないだけで使い勝手が非常によく、驚いています。ペアリングも簡単で、商品到着後、すぐに使うことができました。音質もすごくよいです。
実際のフィット感については、大きさは有名なA社のものより大きく、耳から取れてしまわないか心配でしたが、電車の中や歩いていている時も意外とポロリと取れないものです~!
ちょっと気になったのは、タッチセンサーがイヤホンの外側にあるので、ちょうどよい位置に着け直す時などに間違ってセンサーが反応してしまう事がよくあり、曲を早送りしたり、停止したりしてしまうことがあります。操作に慣れるんでにしばらく時間がかかりそうです。
しかし、両耳でも片耳でも使え、ケースから外すと自動で電源か入り、ペアリングされるのはとても使いやすいと思います。

仕事とプライベートで必要になったのですが、満足できるものに出会えずこれで3個目です。やっと当たりに会えました。音がすごく良いです。iPhoneに付属の有線のイヤホンと同じくらいです。

妻の誕生日にプレゼントしました。妻の左耳には若干サイズが合わなかったようで、最初はズレを直そうと触ると音楽が一旦切れていたそうですが、使用しているうちに要領がわかり、失敗もなくなったと言っています。運転中、仕事の通話にも使っていますが問題ないと。但し、人混みの中や風があると、雑音で相手側が聞き辛いと言っているそうです。それでも、今まで使った数々のイヤホンの中では最強だと大変大満足してくれました。

運転中の通話とスマートに音楽を聴きたい為、
初めてワイヤレスイヤホンを購入。
どれがいいのか分からずレビュー等を見て
デザインもシンプルで好みの為に購入を決意。
低音に感動するほどではなかったがそこは許容範囲内。音質も通話も問題なく、操作も簡単で左右独立というのが個人的に〇。運転中の通話が楽しみです。ありがとうございます!

安価でペアリングしやすく、簡単に取り扱える。風が強いところ、雑音が入るというのはマイクが高性能って事

LAZOって?

ラソと読む

ラソブルーミング合同会社は、面白い物・新しいものを世の中に提供するため、全世界から集めた商品をネットショップサイトで販売しており、世界各国に向けて日本の素晴らしい商品の輸出もしております。現在は自社ブランド「Lazo」の商品開発も進めております。

Lazo Blooming

ネット商社みたいなもの?全世界から商品を集めてネットショップで販売

楽天、amazon、Yahooショッピング、AU Womaなどでも販売。

AU Womaはなぜかショップ名が

ラソトレード合同会社

となっていて、その前身は

合同会社リアルライブジャパン

という名前だった。

一応、中華製品を輸入するだけではなく自社開発もやっているようです。というか、OEM・ODMといった形でしょうか。

JAPAN RADIO TEST REPORT for Lazo Blooming LLC True …

Lazo Blooming LLCで検索すると、ワイヤレスイヤホンのテストレポートが出てきました。テストレポートに出てくる技術者の名前は、中国系の方かなと思います。また、テストした会社は中国の会社のようです。

情報が少ないので、ある情報をつないでいくと、

〒399-3303 長野県下伊那郡松川町元大島3349-1-201

こちらに本社を置く日本の会社で、テストの申請などを行い

開発母体は中国で、中国の

Shenzhen Kudear Technology Co., Ltd.

に依頼してワイヤレスイヤホンを作っているようです。

2017年に設立されたShenzhen Kudear Technology Co.、Ltd.は、ワイヤレスBluetoothヘッドセット、スポーツステレオBluetoothヘッドセット、Bluetoothデジタル製品などの研究開発、生産、販売に特化した製造企業です。設立以来、同社は開発に取り組んできましたBluetoothヘッドセット市場のほか、高品質のOEMおよびODMサービス、国内および海外市場をカバーする販売ネットワークを提供しています。製品は米国、ヨーロッパ、日本、東南アジアおよびその他の国および地域に輸出され、顧客がアマゾンおよび海外でビジネスを拡大するのを支援します。

Lazoは生産委託テスト申請などを行っている商社だと思う

Lazo G10の人気具合

581,000件のヒット数

QCY T1と比べると、まだまだ認知度は低い製品だと思います。絶賛売り出し中!って感じですかね。


1.Bluetooth5.0を搭載し、接続後の安定性も抜群に良いです。
2. 超軽量、コンパクトで持ち運びが楽ちん。
3. ワイヤレスイヤホンだからコードがない。絡まらない。
4.人間工学に基づいたデザインでしっかりフィットします、装着感も快適です。
5. 充電満タンで24時間連続使用可能。
6. 初期不良は無償交換。購入日から3か月以内。

1つのボタンですべてをコントロールできます

通勤やウォーキングの時に利用しています。軽く装着感もバランスも良く、落下しにくいです。最初はイヤホンを触るたびにSiriが起動してしまいましたが、慣れれば大丈夫です。
もし通話頻度の多い方には最適ではないかと思いました。相手から声が小さいと言われますし、着信の度にBluetoothを選択するというひと手間があります。

音量の微調整がもっとできたらいいなと感じます。YouTubeは大丈夫ですが、音楽を聞く際は音量を1番小さくしてても大きいと感じます。あと、通話の際のマイクはあまり音が拾えないのか、電話相手から聞き取りづらいと言われました。接続やバッテリーは全く問題なく快適です。音質も私は満足してます。タッチ操作も便利です。

Youtubeの音楽は最小音量でも大きめです、外出中は周りの音が遮断されると危険なので片耳で楽しみたいと思います。通話は着信時にイヤホンからアナウンスがありイアホンタップで通話できます、感度も良好です。コスパ含めて買って良かったです。

 

Lazo M1の人気具合

G10よりも利用者数は多そうです。G10の方が新製品であるからという事もあるかもしれません。相手から声が小さいと言われた。聞き取りづらいと言われたというのは大きなマイナスです。

相手から、周囲の音が聞こえすぎる・風の音が強いというのであれば、マイクの感度が良すぎて静かなところで話せば大丈夫かなと思えるのですが、声が小さいと言われてしまうのは通話では使えないことを意味しますので。

どちらかというと、音楽を聴く事に重きを置いている製品なのかなと感じます。