古いVAIO SSDだめかぁ

VAIO VGN-Y90PSY type y のHDDをSSDに換装し、軽量Linux化しようと思ったけどSSD換装すると、BIOSで認識はするもののエラー。

SSD: Trancend TS32GSSD25-M

ERROR
0200: Failure Fixed Disk

このVAIOではないけど、他の機種で出ていた書き込みを参考にBIOS設定を探るも、この機種にはHDDに関するパラメータを変える事ができない。あー残念。Webにもほとんど情報なし。もう10年も前の機種だし、だれもこんなことやってないのかな。

機械的にはしっかりしていて、好きなんですけど、HDDで何とか使えるようにつなごうか。。。

Google Analytics 何のメディアから誘導されたのか知りたい

Google Analytics でアクセス解析をする時、どのようなPRで、ホームページを訪れたのか知りたい要件があります。チラシを配ったのか、e-mailで通知したのか。チラシならどのチラシが効果的だったのか、e-mailならどのようなe-mailが効果的だったのか知りたいですよね。

その際にはURLパラメータを利用します。phpなどでプログラムを作成している人は良くご存じと思いますがURLの後ろにつける?から始めるやつです。

キャンペーンの参照元(utm_source) 必須。utm_source では、検索エンジンやニュースレター名などのソースを指定します。
例: utm_source=google
キャンペーンのメディア(utm_medium) 必須。utm_medium では、メールや CPC 広告などのメディアを指定します。
例: utm_medium=cpc
キャンペーンのキーワード(utm_term) 有料検索で使用します。有料検索広告のキーワードをトラッキングするには、utm_term を使用します。
例: utm_term=ランニング+シューズ
キャンペーンのコンテンツ(utm_content) A/B テストやコンテンツ ターゲット広告で使用します。utm_content を使用して、同じ URL を参照する広告とリンクを区別します。
例: utm_content=logolink または utm_content=textlink
キャンペーン名(utm_campaign) 必須。キーワード分析で使用します。utm_campaign を使用すると、特定商品のプロモーション キャンペーンや戦略的キャンペーンを識別できます。
例: utm_campaign=春のセール

今回チラシにQRコードを掲載して、誘導し、そのチラシでホームページに訪れてくれたのかパラメータをつけるとしたら

サイトURLのリニューアル-URL変わりました

というURLで誘導します。

GoogleのURL生成ツールでURLを作成する事が可能です

Screenshot of support.google.com

GoogleAnalyticsの、集客⇒キャンペーンにてアクセス状況を確認する事ができるようになります。

GoogleAnalyticsCanpaign

Android iPhoneにpush通知を送りたい

Android iPhone にpush通知を送りたいという要件です

スマートフォンを活用する場合、push通知って大事ですよね。通知するためには、アプリを作らないとダメなんです。
スマートフォンアプリ開発なんですが、敷居が高いですよね。私もデスクトップアプリはVisualStudio C#でよく作成しているのですが、スマホアプリは開発したことがありません。

だけど、簡単に作成する方法があるんです。

アプリ開発環境
Monaca

と、通知を送るための
Nifty Cloud mobile backend

を組み合わせて使います。

まずはnifty IDの登録とMonacaの登録から。
登録はメールアドレスだけがあれば大丈夫。さらに無料で始められます。

Monacaの登録が終わったら
「新規プロジェクトの作成」⇒ 「サンプルアプリ」⇒
「ニフティクラウド mobile backend用 blankアプリ」

を選択します。

ビデオに従ってソースを描いていきます
注意
1.文字列を間違えないように
VisualStudioのように、文字を間違えた時にアンダーラインが入るなど示唆してくれるといいのですが、その機能はないです。また、デバッグ画面にも何も出ないので、文字列を間違えると、ただ何も起こらない状況になります。
2.保存ボタンを押さないとプレビューに反映されない
Monacaに仕様変更があったのか、保存ボタンを押さないとプレビューには反映されません。ビデオでは保存ボタンを押さなくてもプレビューが動作していくので、「あれ、なんで反映されないんだろう」ってなります。そんな時は保存ボタンを押してみてください。

ビデオを見ながら進めると、意外と簡単に作成する事が出来ました。

ビデオはこちらから
http://mb.cloud.nifty.com/monaca_mbaas/

このビデオには、mobile backend と、Monacaの連携、Monacaでの開発が解説されてます。

今日は、デバッガー上で動かしてみて問題がない事を確認しました。
今度はインストールに挑戦です。

ドコモ ケータイ補償には途中申込できない

ドコモケータイ補償サービスには途中申込できません

https://www.nttdocomo.co.jp/support/trouble/delivery/hoshyo_02/
ご加入条件
FOMA、「Xi」(クロッシィ)対応機種※5ご購入日を含め14日以内のお申込み
お申込みの携帯電話がすでにトラブルに遭われていないこと

ただ、申し込めたとしても高いです。

iPhone6s の場合
月額料金 750円
サービス料金 11,000円(免責みたいなもの。1回の修理で必ず費用発生)

巷に溢れている、iPhone修理ショップに持ち込んだ方が安くで修理してくれるし、どうしてもだめな場合は、白ロムを買えばいいと思う。ケータイ補償に入って2年利用したら、修理しなくたって28,000円。1回修理したとして、38,000円の費用がかかる。では、落としたり、水没・盗難で無くす可能性はどれくらい?もし、故障したとしても、iPhone修理ショップに持ち込めば、高くても16,000円で修理してくれる。

c# GnerateResource タスクが予期せずに失敗

人から、フォルダごともらったプロジェクトをビルドしようとしたら、

GnerateResource タスクが予期せずに失敗

というエラーが発生しました。
原因は、ビルド時にできる「obj」フォルダにあるようで、これを削除してビルドしなおすと、新しい「obj」フォルダが生成されコンパイルが通るようになりました。

objフォルダは
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/easyvs2nd/easyvs2nd02/easyvs2nd02_02.html
objフォルダ。VS 2005が使用するフォルダ。このフォルダを開発者が意識する必要はなく、(いまのところ)覚えておく必要もない。

と記載があって、あまり詳しい事が分からないのですが、
プロジェクトが利用する中間ファイルを生成する先のようです。特に違う開発環境からファイルの受け渡しをしたりする場合は、中間ファイルが邪魔をして正常なビルドを妨げてしまうようです。削除しても、その環境で再生成されるので、このエラーが出た時は削除してしまえば大丈夫です。

WebAPI 潮流はネット産業以外にも

Web API は、httpを用いて、他のシステムやソフトウェアに機能を提供するための規約の事

APIを公開する側は、外部の開発者を巻き込み自社にないアイディアや今までにない事業のアイディアを芽吹かせる

APIを利用する側も、低コストで自社サービスを充実させ、競争力を高める事ができる。

マイクロソフト 復活 クラウド軸に

巨人マイクロソフトは、クラウドを柱とする事業構造への転換を急いでいる。

企業導入が進むクラウドでは安値を武器に

アマゾンドットコム 31%

で首位。マイクロソフトは9%で2位。3倍の差をつけられている。あらゆる企業がデジタルカンパニーになることを迫られる中、必要とされているのは信頼できるパートナーだと述べている。

一つのデバイスが未来永劫主役であり続ける事はあり得ない。

光もっともっと割 フレッツ光を賢く使う

NTT西日本の光インターネット割引サービス

なんど、「どーんと割」は、2015/4までだったんですね。知りませんでした。現在入れる割引はもっともっと割です。

ファミリー・スーパハイスピードタイプ隼
月額5,400円が4,300円になります。

年数を重ねるごとに安くなり、最安3,610円になります。

注意事項として、更新月が入る事です。更新月に解約しないと、解約金が発生します。解約違約金は契約月数で変動し、1~3万円の間を行ったり来たりします。

ポイント
長く使い続ける予定、特に3年以上使い続ける予定があれば、どーんと割りを入れるとお得です。3年未満で解約する可能性がある場合は見送った方がいいですね。

ナビダイヤルはお金がとられる!! 0570 要注意

よく、サポート関係などで利用されている0570電話番号です。

これ、カケホーダイでも他社扱いでお金がとられるので要注意です。カケホーダイ携帯を持っているからどこでもかけようってなりますよね。だけど、ちゃっかり30秒22.5円の費用がかかります。高っ‼

お気を付け下さいまし。

PostgreSQL C#からDateTimeパラメータクエリを流すときの注意

以下のようなパラメータクエリを流す際、パラメータがDateTime型なので、PostgreSQL側でもDate側として受け取ってほしいものだが、受け取ったパラメータがDate型である事を明示しないとエラーが出る。

"select to_number(to_char(date @StartDate + interval '1 month' * s.a, 'YYYYMM'), '999999') as gatsudo " +
 "from generate_series(0,2) as s(a)) " +
 "as t_date" +

DateTime StartDate = Datetime.now();
 parameters["StartDate"] = StartDate;